WebDoの最大の魅力は4ティアシステムにあると言えます。
同業の大手インフォカートはご存知の通り、2ティア制をとり、2ティアからの報酬は数%です。
つまり紹介者10人が全員8千円の売上で4千円ずつ稼いだとすると、1%で
10人x4千円x1%=400円
自分の報酬込みで
4400円になります。
少しはましですが、労力の割に得るものが少ないようです。
一方でWebDoの場合、紹介者10人ずつ4階層、つまり自分の他、子、孫、曾孫までできたとすると、
10(2ティア)+10x10(3ティア)+10x10x10(4ティア)=1110人
分の報酬が期待できます。
と、ここまではよく聞く話でしょう。
ところがWebDoの驚異的な所は
ティア報酬100%であることです。
とはいえ4ティアである以上、報酬は曽祖父、祖父、父と自分、4人で分かちあわないと売主の上がりが無くなってしまいますよね。
当然ながら本来4千円の報酬ならここでは1/4、1千円になります。
売主にはやはり4千円利益が残るんですから先程と同じ条件です。
ところがその報酬を計算してみると自分を含めて
1111人x1千円x100%=
111万1千円
売主の利益は変わらないのに、驚くほどアフ報酬が大きいですよね。
個人より組織報酬に重点を置くことでこれだけの差が出るわけです。
これが面倒くさがりな欧米人が効率良く稼ぐために編み出した、商品管理の他人任せと並ぶもう一つの柱なんです。
まだ日本には馴染みの無い、始まったばかりのシステムですから、早い段階で始めることをお勧めしますよ。↓をクリック

posted by フク at 22:07| 愛知

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